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ごじまんリポート

第6回「高松第一学園 取材れぽーと☆」
高松第一学園で「高松産ごじまん品」が大活躍!
公開授業「高松を味わおう~高松産ごじまん品を使ってお菓子をつくろう~」

小中一貫教育で知られる高松第一学園で、「高松産ごじまん品」をテーマにした公開授業があると聞きつけ、ごじまんリポーターが現場にかけつけました。

今回のリポ-トは、おヨネちゃん茶太郎さんが担当します。




高松第一学園








おヨネちゃん:みなさん、わたしは今、「高松第一学園」に来ています。ここは、高松市内中心部の2つの中学校と3つの小学校が統合されて開校した小中一貫教育の学園です。
 ここで、平成25年11月22日(金)、小中一貫教育研究発表会が行われました。なんと、この公開授業の中で、「高松産ごじまん品」がテーマになったんですよ。あっ!廊下にはごじまんキャラのメンバーが並んでいます。どんな発表が行われたのか、さっそく教室の中をのぞいてみましょう。














おヨネちゃん:教室の名前は「高松みらい科2」。ここは、総合学習の授業などが行われる教室です。この日は、学園の6年生と7年生が「食育コース」の研究発表授業を行います。 
授業のタイトルは「高松を味わおう~高松産ごじまん品を使ってお菓子をつくろう~」。4月から準備をしてきたというこの授業。この日は、高松産ごじまん品を使いみんなが考えたクッキーをパティシエさんが完成させてくれたそうです。そのクッキーを今度は自分たちでピーアールします。
※ 写真はクリックすると拡大します

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