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ごじまんリポート

第2回「たかまつ食と農のフェスタ2009」
 2月28日(土)、3月1日(日)の2日間にわたって、サンメッセ香川において、“たかまつ食と農のフェスタ”が開催されました。このイベントは、生産者と消費者のふれあいの場をつくり、地産地消を進めたいと、高松市や香川県農協などでつくる実行委員会が開催しました。このイベントの中心となっているのが、われらが地域ブランド「高松産ごじまん品」。そこで、ごじまん品の活躍や人気のコーナーをご紹介します。


現場リポートは、タケじいとイチゴ娘が担当します。

会場に入れば、すぐに美しい花飾りが

春も呼び込むフェスタかな

 タケじい:はい、こちら「たかまつ食と農のフェスタ」会場です。まず、ゲート前からリポートを始めますが、なななんとゲートをくぐれば、そこにはかれんな花飾り!これは、美しい!春の園に足を踏み入れるときめきがありますぞ。俳句など、詠んでみたくなりますな。「花ゲート、春も呼び込むフェスタかな」(タケじい)。いやいや、ここで足を止めていたのではいけませんな。

 実は、このフェスタ「フラワーフェスティバルかがわ2009」との合同で開催されておりまして、入って右手に進めば、フラワーアレンジメントの華やかな作品やさぬき花市、園芸教室なども開かれておるのです。こちらも、また後でちらっとリポートするとして、わたくしが進むのは向かって左手の「たかまつ食と農のフェスタ」エリア。

※ 写真はクリックすると拡大します

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